厨房を考える

【厨房を、考える】

どうしても比べる対象は、以前のお店。
それはすごく参考にもなるし、経験はだいじ。

でも経験が時に足枷になるときもある。
経験は積みたいけれど、囚われるものであってはいけないと思っている。

経験が『執着』にならないように
経験が『道標』となるように

なんとなくそんなことを思いながら、今というときを過ごしています。